2005年夏のホームステイ(3週間)の感想
▼高校生の感想
兵頭紀江 (高校1年)
NewZealandばんざい☆
7月22日〜8月11日までの三週間New Zealandで貴重な体験をさせてもらいました。
初日は、友達が出来るかNewZealandでの生活になれることが出来るか…など、すごく不安な気持ちでいっぱいでした。
しかし、とても楽しい仲間たちと協力しながら楽しい生活をおくることができました。
New Zealandの人たちは、とても親切で、誰もが笑顔で挨拶をしてくれました。
ファームステイやホームステイでお世話になった人たちは、とても感謝の気持ちでいっぱいです。
ホームステイをさせてもらった家の人たちは、毎日どんなときも明るくて、六日間という短い間だけだったのに、
家族の一員とみてくれて「いつでも帰ってきてね。」と分かれるときに言ってくれるほどFriendlyに接してくれました。
分かれる瞬間は涙が止まりませんでした。
New Zealandは、自然がいっぱいで、人も親切でとってもいいところです。
私は、1月から留学するつもりなので、もっともっと勉強を頑張りたいと思います。
お世話になった皆さん、ありがとうございました。
木下志井(高校1年)
ファームステイの中で1番1番印象的だった事は、乗馬です。
私は、このときに、初めて馬に乗りました。最初は恐くて「どうしよう…」とか正直思っていましたが、
乗ってみると意外と楽しく、ENJOYする事が出来ました。
1番悩まされた事は、サンドフライです。
さされた直後はかゆくなかったのですが、
2,3日後にいきなりかゆみがおそってきて夜は寝る事も出来ませんでした。笑
そして、ホームステイでは、ステイ先の家族が本当によくしてくれました。
私が、英語で話しかけようと思って、困っていると、家族の人が話しかけてくれたり…、
私が、英語を聞き取ったりできないで困っているとゆっくりと分かりやすく話しかけてくれたり…
本当に助けられたと思います。
本当に、良い家族でした。New Zealandの人々は、とてもFriendlyだし、とても親切な人でいっぱいでした。
本当に、本当にぃぃぃぃ〜〜楽しかったです。
絶対にまたNewZealandに来ます。
権藤 起慶(高校1年)
人生で大切で忘れる事の出来ない時間
ぼくはニュージーランドで過ごし驚く事がたくさんありました。
まずニュージーランドの空港から大きなスーパーに行き周りの英語に驚かされました。
話すスピードが早く、ぼくが「Please speak more Slowry」といっても
日本で習っていた英語の発音とは大違いで聞き取るだけでもかなり苦戦しました。
ニュージーランドの先住民の人のマオリ族の英語も人によっては発音にすごいなまりがあり
普通の英語でも難しかったのにさらにマオリの人の英語は難しかったです。
ファームステイでそのマオリの人がいて1番聞き取りが難しかったです。
でもとてもフレンドリーで笑顔が最高でした。
ファームステイでは二回乗馬をして、一回目はお尻が痛くなり、もうのりたくないと思いました。
二回目は結構自由に乗せてくれて自由に走ったりしてかなり楽しくなりました。
ニュージーランドでは乗馬コースだけでなく海までやまた色々なところに馬でいけたりします。
特にニュージーランドで思うのはゆっくりした生活を暮らす事が出来ます。
ホームステイではニュージーランドの家族の一員になり楽しく過ごしました。
ホームステイの頃から英語の周波数があってきてのか英語に慣れてきて話される事は結構わかるようになりました。
といってもニュージーランドのホームステイの人などは簡単に言ってくれるのが良かったです(笑)
こっちに来て過ごしている間に英語を普通に話したりきいたりしているのがすごくカッコイイって思ってそうなりたいと思いました。
今は留学の事を考えているけどしたくなる思いがどんどん高まっています。
ニュージーランドに三週間来てとても貴重な体験をしました。
こっちに来て普通なら絶対に体験できない事ばっかりでした。
すごく良かったです。